ひきこもり・ニート等の当事者の交流・カウンセリング  ご家族の相談・親の会
フリースペース
いっぽいっぽ
サイトマップ
いっぽいっぽ
はこんなところ
(設立趣旨・活動
カウンセリングマインド 他)
いっぽいっぽ
での過ごし方
(日常・面談 他)
いっぽいっぽ
を利用するには
いっぽいっぽ
Q&A
いっぽいっぽ
に行くには
(交通案内)
ご家族へ
(+友人など身近な方へ)
(個別相談・親の会 他)
フリースペース(冬) いっぽいっぽ
の内部

(室内写真 等)
いっぽいっぽ
散歩
renew!
(周辺散策)
ボランティア募集 フリースペース(冬) 相談室 会報
いっぽいっぽ
< お知らせ >
ボランティアさん急募
震災を境にボランティアさんが手薄で困っています。くわしくはこちらをご覧下さい。→「ボランティア募集」のページ
11月の親の会は、11/5(土) 14時〜16時 です。
12月の親の会は、12/3(土) 14時〜16時 です。
フリースペースいっぽいっぽ 
いっぽいっぽの会  一(^0^)歩
〒984-0816  仙台市若林区河原町一丁目7-20
TEL・FAX 022-711-4218   代表  橋 俊也
E-mail ippoippo_kawaramachi@ybb.ne.jp


長い長い道のりの向こうへ

   とにかくすごい揺れでした。私は宮城県沖地震(1978)を経験していますが、その時よりもはるかに大きかったと思います。発表によると、M9.0で観測史上最高ということでした。4つの震源で立て続けに起き、強い揺れが約3分間続いたそうです。津波も、本当にいっぽいっぽのすぐそこまで達していたようで、ご心配をおかけしました。と同時に、「生かされた」ことに感謝しなければならないのかもしれません。もしももっと大きな津波だったら…。

   幸い、いっぽいっぽに関わる、利用者さん、ボランティアさん、そのご家族は、無事が確認できています。一方建物はかなり損傷を受けました。みなさん「古いから」と、心配して下さいました。いっぽいっぽの建物は、フリースペース、相談室と、普段使わない中二階とが土台が別々で、今回の損傷は、この両者の接合部付近に集中しています。つまり、お互い別々に揺れたためで、建物そのものが弱っていたわけではなさそうです。とはいえ、屋根瓦、窓、内壁、外壁と、損傷箇所も多いので、修理の金額もある程度覚悟しなければならないなと思っています。

   うれしいことに震災直後から、多くの方から、震災見舞い、復旧費用等、さらにカンパの申し出もいただいてます。本当に心強い限りです。特筆すべきは、たくさんの方とお話ししましたが、誰一人として「他の新しい場所」について触れた方がいらっしゃらなかったことです。みなさんにとっていっぽいっぽは、広瀬川のほとりにあるこの建物なんだだなぁと痛感しました。私も同感です。みなさんの声は、「ここで続けて下さいね」ということなのだと思います。

   よろしかったらみなさんも、カンパをお願いします。どんなに少額でもかまいません。ご協力をお願いします。ご持参いただくか、郵便振替で。その際は、
   口座番号  「02220−3−48242」、
   加入者名  「いっぽいっぽの会」に。
   通信欄に  「震災復旧カンパ」、
お名前を会報で紹介したいのですが、匿名を希望される際は「匿名希望」と明記の上お願いします。

   また、みなさんのところでお困りで、私どもの方でできることがありましたら、お申し付け下さい。まだまだ余震も続いていますし、福島原発も目が離せません。復興まで長い長い道のりになるとは思いますが、みなさんと力を合わせて乗り越えていきたいと思っています。よろしくお願いいたします。(2011.4.5)
                                                                                              フリースペースいっぽいっぽ  代表  橋俊也

ひ と こ と diary

   フリースペースいっぽいっぽの日常のひとこまを中心に(あまりテーマを限定せず)お送りしています…。
   震災以降、このコーナーは私の「ブログ」のようになってしまいましたが、少しずつ従来の形に戻していきたいと思います。当分は、震災からの復旧の様子はもらさずお伝えしようと思っています。
プライバシー保護のため、人名の表記は、会報の記述に準じ、イニシャルとさせていただきます。最近写真も用いるようになりましたが、人物等プライバシーに関わるものは写しませんので、予めご了承下さい。携帯電話で撮影してるので、フラッシュ等が使えず、暗くてよく見えないこともあります。

  new!  
11/01   腰が痛くなるんです…。

早くも完成しました。

   午後面談を終えてフリースペースに戻ってみたら、ハイジのパズルができあがってました。AさんとO君が一気に仕上げたみたい(註 翌日O君が見て、「できちゃったんだ…」とくやしがっていました。大部分を手がけてただけに…)。着手して約1週間。かなりのハイペースでした。

   その後のおやつでOさんがいきなり、「運動不足なんでジョギングを始めたら、膝が痛くなったのでやめちゃいました」。「どの位走ったの?」「5qです」「いきなりそんなに走るからだよ」…。Oさんは昔(?)バレーボールをやっていたそう。その時の古傷らしい。

   と、そこから話題は昔やってたスポーツ。Tさんは今でも時々プールに行くが、習ったことはないらしい。「Aさんは水泳習ってたんだよね」「泉のダイエー(今は西友らしい)の隣りに行ってました」「(もう一人の)Aさんは?」「私も水泳やってました」「何年?」「6年くらいです」「じゃあ、バタフライなんかも」「バタフライはやりませんでした」「Aさんは?」「少し」「あれってすごい動きが不自然だよね」「腰が痛くなるんです」…。
ページトップへ

10/26   女医がいっぱいの歯医者?痛みが緩和?

   昼食、そしておやつの時間、歯医者が話題に。S君が今度行った歯医者の先生が女の人だったらしく、いきなり「Tさんが行ってる歯医者はどっちですか?」。「女の先生に診てもらったことはないと思うよ」。S君が行ったとこは「おじいさん先生もいたけど、女の人もいっぱいいました」って。「いっぱい?」「よっぽど大きな歯医者なんだね」…。

   よくよく聞いてみると、今回歯石を取ってもらったのが女の人で、白衣(最近は水色やピンクが多いみたいですが…)を着ていたのでそう思ったらしい。「それ、衛生士じゃないの?」とO君。「いっぱいって、もしかしたら白衣来てる人全部先生だと思った?助手の人もいるでしょ?」「そうなんですか?」。謎が解けた。

   S君、何を言いたかったかというと、「削られたりする時、男の先生だったら地獄じゃないですか?女の先生だったら、少しは痛みが緩和されるというか…」「心理的に?」「はい」。現金な話。それを他の人にも確かめたかったらしい。「痛いのは痛いんじゃない?」がO君とTさんの共通するところ。

   Aさんにいたっては、直近の歯医者で女医さんに親不知を抜かれたらしく、「力が無い分、なかなか抜けなくて大変でした。ペンチなんかも使って…」「ペンチ?」。聞いてる方が痛くなる話。いずれにせよS君、その歯医者で女の人に削られることはなさそう。残念でした。

   歯医者に関しては、みんな一つか二つはエピソードを持ってるようで話はつきない。「歯医者って、待ってる時間がいやだよね」「削ってる音が聞こえたりして」「子どもの泣き声とか」「痛かったらブザー押してとか言われるけど、ホントに痛かったら押す前にビクッて体が動くよね」…。

   パズルは昨日夕方、O君とOさんが「100万ドルの夜景(香港)」を完成させて、今日からは「(アルプスの少女)ハイジ」。O君がせっせとハイジ、ペーター、クララなどのキャラクターを終わらせちゃったので、あとは草原、山、空、湖…(*_*)


完成予定図(箱のふた)
ページトップへ

10/25
完成したよ
ページトップへ

10/24   午前中の断片。

   今日はほぼ終日相談室だったので、午前中の断片を。手前のテーブルでは、CちゃんとKちゃんが話し込んでた。かなり話が弾んでたみたい。奥のテーブルでは、AさんとO君が「100万ドルの夜景(香港)」のパズル。完成間近まで行ったけど、今日中には無理かな…。ソファーでは(もう一人の)O君が読書。昼食はそのO君のリクエストで「トマトスープスパ」。この秋初。温かいのが恋しい季節になってきました…。
ページトップへ

10/21   作戦成功!人間芝刈り機。

   昨日今日と、建物の周りの除草をしました。だいぶサッパリしました。でも一番の目的は、5月の行ったシロアリ撃退作戦の成否を確認すること。働きアリに食べさせ巣ごと全滅という餌を北側の地面に設置しておいたのをチェックすると、食べた様子。シロアリたちの姿、痕跡が無いことから、作戦は成功したみたい。一安心。来春発生しなければ、大丈夫と思われます。

   撤収しておやつの時間、Hさんが両手の親指の付け根を気にしてる。「今頃になって(昨日の作業の疲れで)痛くなってきたか…」「えっ、だったら先週はもっとじゃない?」。先週は裏の公園をやったんだけど、Hさんがやった跡は、まるで芝刈り機が通ったみたい。見事に刈り揃えて(?)あった。

  「1週間後に(疲れが)出たんだ」でみんな大笑い。そんなはずはないだろうから、「ゲームのやりすぎ?」から、ゲームの話題へ。HさんもO君も、一時はずいぶんはまった様子。(もう一人の)O君はそれほどでもなかったみたいだけど。

   いっぽいっぽでも、最近はほとんどやる人がいなくなりましたね。ひと頃は、「ぷよぷよ」でみんな大騒ぎというか、盛り上がったこともありました。Wii(ウィー)の出現で、ゲームもずいぶん様変わりしたそうです。それと、「昔の方がよかった」って。今のは「(ソフトに?)遊ばされてる感じ」なんだって。「ふよぷよ」もできないTさんは、ちんぷんかんぷん(?_?)
ページトップへ

10/19   ここからが大変。コンビニ依存度は?

だいぶ進んだよ

完成予定図(箱のふた)

   先週の金曜日の行方不明のトトロのピースの大捜索の際、「これが怪しい(真っ黒い部分があるので)」とTさんが箱を開けた「100万ドルの夜景(香港)」のパズル、「捜索のためだけじゃむなしい」と、4辺のピースをより分けておいたら、O君もAさんもそのまま着手してくれた。これまたいっぽいっぽの中でも、難度がトップクラス。でもだいぶ進んだよ。でもここからが大変かな…。

   昼食とおやつの時にまたがって、「コンビニ依存度」が話題に。Tさんが「ほとんど行かない。1%位かな」って言ったらS君に驚かれた。「S君は?」って聞いたら、「50%位、いや、もうちょっとですね」。O君も「コンビニ限定」とかを目当てに行くそう。みなさんは何%位ですか?
ページトップへ

10/15   一滴も降らなかった。
  Iさんの行いが良かったから?


   前日の予報では、日中いっぱい雨だったので、蔵王山麓での開催はほとんどあきらめていた。午前中仕事ということで参加を断念したHさんにも、「去年と同じ千代大橋の下にいるだろうからおいでね」って言ってしまってた。

   それが朝起きたら雨が上がっていて、気象庁のサイトで調べたら、午後は雨の心配はなさそう。現地に到着するのは11時過ぎだろうから、最初少し降られても何とかなる!と決断。蔵王へ向かうことに。

   みんなに伝えたら、誰も「大丈夫なの?」って顔してた。昨日の予報からすれば仕方ないけど。暴風警報も出ていたので、千代大橋にも行けないかも、って覚悟してた。それが結局、現地に到着してから帰途に就くまで、一滴も降らなかった(誇張じゃなく)。

   Iさんの自己申告を信じれば、「私のふだんの行いがいいから」なのだそう。たぶん、今日参加したみんなの行いが良かったからですよ。ということで、Hさんには悪いことをしました(玄関の張り紙をみた時、がっかりしただろうなぁ…)。

   おととし以来のプライベート河原(近くに他の団体の気配はまったくありません)での芋煮会でした。場所は、川崎町の釜房湖畔公園を抜けて、さらに20分ほど車を走らせた山の中。蔵王(熊野岳)の北に連なる雁戸山のふもとです。紅葉が始まっていました。

   それでは参加した人たち(有志)の感想を。私は、たきぎを集めたり、ツルを集めたり、芋煮の薬味にするミツバを採ったり、調理、かまどに直接関係ないところで大忙し(?)でした。で、写真撮るのもすっかり忘れてました、というか全然頭にありませんでした。ちょっと後悔。

   天気がどうなるのかって心配していたけれど、蔵王に行って芋煮会ができて良かったです。くもり空とはいえ、外で食べる芋煮は一味違ってとても美味しかったです。来年は晴れた日にできるといいですね。(Aさん)

   天候が危ぶまれましたが例年通りいつもの芋煮会ができて面白かったです。(H君)   

   今年も雨かと思ってましたが、奇跡的に雨が降らず、予定通り蔵王の河岸での開催となりよかったです。秋刀魚はありませんでしたが、芋煮は抜群に美味しかったです。来年は晴れて下さい。(S君)   

   楽しかった。久しぶりにみんなと会えて良かった。S君は元気に大きくなってたけど、きっといい子に育つんだろうな。イモなべもとてもおいしかった。(Y君)

   雨上がりなのに清流、芋煮にほかほかのじゃがいも、ブルーシートに立つ赤ん坊、いつになく新鮮で心洗われるような素晴らしい秋の集いでした。準備いただいた皆様に感謝申し上げます。(Kさん)

   2年ぶりのいっぽいっぽの芋煮会。天気予報も前日の天気も良くなくて、「今日は橋の下かなー…」と覚悟(?)をしてきたら、「天気が回復しそうだから(山へ)行こう」と勢いよく出発。その勢いに雲も押されてか、雨も降らず、寒くもなく(たきぎが濡れていて火は少しつきにくかったですが…)、そしてやっぱり山で食べる芋煮は最高でした☆来年もぜひ家族で参加したいです。ありがとうございました。(Y君)

   今年も橋の下でやるものとばかり思っていましたが、こんなに天気が良くなるとは…。2年ぶりに山でやれてよかったです。暑くもなく寒くもなくちょうどいい陽気でした。Yさんちの赤ちゃんの一挙手一投足が愛くるしくて、思わず見とれてしまいます。はじめは「知らない人ばっかりで緊張するなー」という面もちだったのが、だんだんと笑顔が出てくるようになってくる様子なんかも楽しかったです。きのういただいたサトイモの芋頭、どう調理するのか、私にはわからなかったのですが、Iさんが下ごしらえしてくださって、とてもおいしくいただきました。とても珍しい芋煮になりました。(Mさん)
ページトップへ

10/14   15ピース足りない。
  完成すると地図ができる。


15ピース足りない…

   先々週「ネコバス到着」のパズルを完成させた後、O君とHさん、震災の際に散乱した「バス停トトロ(映画のポスターにも使われた、トトロと少女が並んでる場面)」に着手してくれた。実はこれ、いっぽいっぽのパズルの中でも、難度が1、2位を争う代物。みんな避けてたというか、敬遠してたというか…。

   幸い、とりあえず箱にしまっていたので、かなりのピースがつながったまま。それでも背景の真っ黒の部分は難航し、今週になってようやくO君が、入っていたピースは全部はめ込んでくれた。ところが残念ながら、何と15ピースも足りない(Hさんはだいぶ早くから気づいていたみたい)。

   そこでO君とHさん、昨日から大捜索を開始。記憶をたどり当日散乱しただろうもの、または真っ黒い部分のあるパズルの箱を片っ端から…。手がかりは、ピースの裏の色。絵柄が印刷されてない裏の面は、薄い緑〜水色をしてるが、商品によって微妙に色が違う。つまり、別の箱のがまざってればすぐ分かる。

  「ツェルマット」「自由の女神」「ピーナッツサーカス」…。苦労の甲斐なく見つからずじまい。やれやれ、どこにまぎれ込んでるのやら…。探しながらO君がジグソーパズルの起源を聞くから調べてみたら、1760年頃に、ロンドンの地図職人が、子どもの教育のためにピースが国の形で完成すると地図ができるのを作ったのが最初なんだって。地図か…、なるほど。
ページトップへ

10/11 楽天はどうなる?
ホットチョコレートは辛かった。


   忙しくてだいぶ間が空いてしまいました…。クライマックスシリーズが絶望的となり、岩隈投手の海外移籍と、楽天ファンにとってはさびしいニュースが続いていますが、追い打ちをかけるように山崎選手の退団、どんどん気持ちが離れていくような…。Tさんが昼食時にそのことを切り出したら、珍しくプロ野球関連の話題に。シーズンも大詰めを迎えているので、優勝セールについて。

  「もし楽天が優勝したら、何か安くなるんですかね」とO君。「市内のデパートとかでやるんじゃない?」「西武とかは(球団を持っているので)分かりやすいんですけどね」「そういえば、巨人が優勝した時、三越でやってましたね」「グループなんじゃないの?」「ソフトバンクの時は?」「通話料?」「前は安くなんなかったよ」…。楽天の優勝で盛り上がりたかったですね。せめてクライマックスシリーズに行ってくれれば…。

   変わって、おやつの話題は「ココア」。ココアクッキーを食べながらOさんが、「ココアの原産はどこなんですかね?」。「南米?アフリカ?」「カカオ豆でしょ?そういえば、ホットチョコレートは別物なの?」「呼び方が違うだけ?それとも作り方が違うとか」…、ということでネット。

   ウィキによると、ココア飲料はカカオ豆から作ったココアパウダーに湯・砂糖・牛乳などを加えて作るのが一般的で、温かいココアはホットチョコレートとも呼ぶのだそう。単なる呼び方の違いみたい。何か、久々に疑問がスッキリ解決。

   何と紀元前2000年ごろからすでに、中央アメリカ付近で栽培されていたらしく、彼らは、カカオの粉末を入れた液体に、バニラや唐辛子を混ぜて飲んでいたとのこと。初めは「飲み物」で、しかも、甘いものではなかったようです。棒状や板状で、甘くなったのはずいぶん後のことのようです。ビックリでしょ?
ページトップへ

10/03  寒い…。金田一は石坂さん。

   月が変わったと思ったら、急に寒くなりましたね。みんなに聞いたら「寒い」と言うので、ストーブをたきました。10月の頭だというのに…、前代未聞です(2週間前は30℃超えてました…)。昼食時の話題が、めぐりめぐって「自分にとっての金田一耕助(を演じた俳優)」。やっぱり映画シリーズの石坂浩二さんが根強いみたい。続いて連ドラの古谷一行さん。

   調べてみたら、西田敏行さん、片岡鶴太郎さんを始め、実に様々な人が演じているのですね。驚いたことに、トレードマークと思っていた、ボサボサ頭にフェルト帽、袴に下駄履きの原作通りのスタイルが定着したのは、石坂さん以降で、それ以前はスーツ姿がほとんどだったとのこと。何かピンと来ませんね。午後来たMさんにも聞いてみたら、やっぱり石坂さんでした。
ページトップへ

09/29   安心ですメロン。ハンブルク風ステーキ。
  チキンステーキ?


   おやつにクッキーを食べながら、月曜日のクッキー、サブレ、ビスケットの話題を紹介したら、再びネーミングの話題になった。今日は主に地名との関わり。「モロッコインゲンって、モロッコは関係ないみたいね」「アンデスメロンは、安心ですの省略だそうですよ」「えー、でもカタカナじゃなかった?まぎらわしいよね」…。

  「じゃあ、ハンバーグは?」「ドイツのハンブルグでしょ?」でネット。それによると、ハンバーグの起源は、ドイツのハンブルクで労働者向けの食事として流行したタルタルステーキとされている。「タルタル」というのは、ソースも同様で、「細かく刻む」という意味合いらしい。

   その後、ドイツ系移民によってアメリカにもたらされ、「ハンブルク風ステーキ」と呼ばれるようになり、日本にも伝わったが、現在ハンバーグステーキと言えば、ほとんど日本独自のものらしい。「ほー、ウインナーコーヒーみたいに、ちゃんと(地名に)理由があるわけだね」。

  「ハンバーグやビーフはステーキだけど、チキンはソテーですよね」「ポークは?」「あんまりステーキって言わないか…」「やっぱソテーでしょ?」で、再びネット。ウィキによるとステーキは、肉などを厚めに切って鉄板の上で焼く料理で、ソテーは、小さく薄く切った材料を、フライパンで火を加える調理法とのこと。でも、チキンステーキって呼びにくいなぁ…。

完成したよ。
ページトップへ

09/28   「変わってないですねぇ。」
   ○年ぶりか(5年以上だと思うけど…)で来てくれたO君、フリースペースの本棚やホワイトボードなどを見て、「変わってないですねぇ。変わってなくて安心しました」とボソッと。いつだったかも、「ここ(いっぽいっぽ)では時間がゆっくり流れている」って言った人もいました。止まっていないとは思うけど、世の中には、置いて行かれてるかもしれません…。
ページトップへ

09/26   すごい集中力。サブレ?クッキー?

   台風が通過して、一気に秋がやってきた感じですね。朝晩はかなりヒンヤリして、半袖だと風邪をひきそう。それにしても、今年の夏は長かったですね。去年のような猛暑はあまりなかったけど。気候が落ち着いてきたら、夏の疲れが出てくるかもしれませんね。

   午後はAさんとMさんがずうっと「ネコバス到着」のパズル。二人ともすごい集中力。だいぶ進んだみたいだけど、色が似通ってるのでホントに大変。ちなみに、「トトロとおひるね」はこないだHさんが終わらせた。3ピース行方不明なので、完成には至らず。

あとひと息!

3ピース行方不明…

   おやつは(もう一人の)Aさんの差し入れの「○○サブレ」。「クッキーみたいだったよ」。Tさんのひと言から、クッキーとサブレ、どう違うの?ってことになった。「サブレの方がしっとりしているよな」「私は、クッキーの方がそんなイメージ」…、ということになりネット。

   どうも、細かく区別しているのは日本だけ。アメリカでは「クッキー」、フランスでは「サブレ」、そして何とイギリスでは「ビスケット」とのこと。これは一同意外だったみたい。要するに、呼び方の違いってことみたい。
ページトップへ

09/22   水浸し。屋根よ、飛ばないで…。

   結局ゆうべは、昨日分をUPした直後風雨が強まり、中二階への通路の雨もりがひどく、というよりあっという間に水浸しになってしまったので、台風が通過してひと段落するまで、現場を離れることができなくなってしまいました。

   まず、一番下に一面にビニール袋を敷き直し、新聞を広げ、しずくが多いところにはバケツ等で対応しました。すぐにいっぱいになってしまう箇所もあり、雨が強まるたびに他のバケツに集めて捨ててと、目を離せない状況になってきました。

   この部分の屋根は、合成樹脂製の波板(業者は「タキロン」と呼んでました)で、震災前にもかなり傷んでいたのですが、震災で更に雨もりがするようになり、我々で応急処置し、今回の建物の修理の内容にも含めていました。業者が忙しいようで、なかなか直せないでいたところに台風が来ちゃったわけです。

   波板をおさえているクギが浮いているところがあって、風が強まるたびに、パタパタ音を立てるので、ちぎれて飛んでしまいはしないかと、ハラハラ見守るだけでした。ぬれては困るものは全部部屋へ移動し、風がおさまるのを待ちました。

   幸い台風が、当初の予想よりだいぶ東側を、それも速度をあげて通過してくれたので、23時頃には雨も風もおさまり始め、現場を離れることができました。広瀬川の水位が広瀬橋に迫っていましたが、気象台のサイトではん濫の危険がないことを確かめて。

   今日の午前中は、ゆうべの後始末で過ぎました。朝、建物をひと回り(外も)したところ、他に被害は見つかりませんでした。業者の修理が済めば、同じくらいの台風が来ても大丈夫そうです。みなさんのところは、被害はありませんでしたか?
ページトップへ

09/21   台風直撃。

   各地に甚大な被害をもたらした台風15号が接近、ほぼ直撃のルートで北上してきています。予約のあった午前中の面談を終え、もうこの後は誰も来ないかな、と思っていたら午後Aさんが来てくれたので、留守番(?)をお願いして、久しぶりに天井裏に上がってみました。

   1箇所、ちょっとだけもれていたのですが、先に処置していたのでフリースペース内にもれるほどではなさそうです。この後だいぶ風雨が強くなりそうですが、なんとか持ちこたえて欲しいものです。

   それより、中二階への通路の雨もりがひどくなってきました。ふだん生活するスペースではないのですが、床が腐ってしまわないか心配です。一番下に厚めに新聞紙を敷いて、バケツやどんぶりで、受け止めてはいますが、風や雨の強さで、めまぐるしく落下箇所が変わるので心配です…。

   これを書いてる今(19時30分)、かなり雨風が強くなってきました。みなさんのご無事をお祈りします。広瀬川の水位もだいぶ上がってきてるみたいです…。
ページトップへ

20117/11〜8/5分→会報「いっぽいっぽ」125号
2011.6/20〜7/8分→会報「いっぽいっぽ」124号
2011.5/31〜6/17分→会報「いっぽいっぽ」123号
2011.5/10〜5/30分→会報「いっぽいっぽ」122号
2011.3/16〜5/9分→会報「いっぽいっぽ」121号別冊
2011.2/8〜3/10分→会報「いっぽいっぽ」121号
2011.1/11〜2/4分→会報「いっぽいっぽ」120号
2010.11/22〜2011.1/6分→会報「いっぽいっぽ」119号
2010.10/21〜11/17分→会報「いっぽいっぽ」118号
2010.10/8〜10/19分→会報「いっぽいっぽ」117号
2010.9/10〜10/6分→会報「いっぽいっぽ」116号
2010.8/20〜9/6分→会報「いっぽいっぽ」115号
2010.7/20〜8/10分→会報「いっぽいっぽ」114号
2010.6/23〜7/15分→会報「いっぽいっぽ」113号
2010.5/25〜6/21分→会報「いっぽいっぽ」112号
2010.4/5〜6/1分→会報「いっぽいっぽ」111号
2010.2/24〜3/26分→会報「いっぽいっぽ」110号
2010.2/2〜2010.2/23分→会報「いっぽいっぽ」109号
2009.12/22〜2010.2/1分→会報「いっぽいっぽ」108号
2009.11/23〜12/17分→会報「いっぽいっぽ」107号
2009.11/9〜11/25分→会報「いっぽいっぽ」106号
2009.10/10〜11/4分→会報「いっぽいっぽ」105号
2009.9/3〜10/5分→会報「いっぽいっぽ」104号
2009.8/4〜9/1分→会報「いっぽいっぽ」103号
2009.6/25〜7/29分→会報「いっぽいっぽ」102号
2009.5/25〜6/23分→会報「いっぽいっぽ」101号
2009.4/16〜5/21分→会報「いっぽいっぽ」100号
2009.3/9〜4/21分→会報「いっぽいっぽ」99号
2009.1/28〜3/5分→会報「いっぽいっぽ」98号
2008.12/19〜2009.1/27分→会報「いっぽいっぽ」97号
2008.11/7〜12/16分→会報「いっぽいっぽ」96号
2008.10/17〜11/6分→会報「いっぽいっぽ」95号
2008.9/29〜10/15分→会報「いっぽいっぽ」94号
2008.8/26〜9/26分→会報「いっぽいっぽ」93号
2008.8/5〜8/25分→会報「いっぽいっぽ」92号
2008.7/22〜8/4分→会報「いっぽいっぽ」91号
2008.6/16〜7/18分→会報「いっぽいっぽ」90号
2008.6/11〜6/13分→会報「いっぽいっぽ」89号
2008.5/12〜6/10分→会報「いっぽいっぽ」88号
2008.4/26〜5/9分 → 会報「いっぽいっぽ」87号
ページトップへ



更 新 情 報


10/29
会報「いっぽいっぽ」126号 new!
表紙  「ほしい」
鹿股さんのページ
「生き残った我々がダメだったから」
さかなのことば。「擁護」
ひとこと diary
 (2011.8/9〜9/16)
「表紙の詩を、ぜひトップページのどこかに」という要望がありましたので…。
      ほしい

ほしい。
けど言えない、こわくて。
だって、
その一言を言ったとたん、
すべてが崩れていきそうなんだもの…。

「それはおまえに許されないことだ。」
心の片すみでずっと、悪魔がささやいている。

ほしい。
今はそんな気持ちすら、忘れかけている…。 
ページトップへ

09/24
会報「いっぽいっぽ」125号
表紙  「休む」
鹿股さんのページ
「16歳までは試験のない国」
さかなのことば。「お誕生日おめでとう」
ひとこと diary
 (2011.7/11〜8/5)
「表紙の詩を、ぜひトップページのどこかに」という要望がありましたので…。
      休む

もういっぱいいっぱいなのかも。
休んだ方がいいのは分かってる。頭では。
でも、
止まってしまったら、立ってられないかも。
コマみたいに。
そして、元には戻れなくなってしまいそうな…。
そう思うと恐くて。
それに、止まり方だって知らないし。
いつだったかみたいに、
どうしようもなくなって倒れるしかないみたい…。    
ページトップへ

08/26
会報「いっぽいっぽ」124号
表紙  「寒い色」
鹿股さんのページ 「怒らないこと」part2
さかなのことば。「義憤」
ひとこと diary
 (2011.6/20〜7/8)
「表紙の詩を、ぜひトップページのどこかに」という要望がありましたので…。
      寒い色

子どもの頃を思い出すと、
家の中はいつも寒い色をしていた。

「家庭」「団らん」「あたたかい」…、
言葉として後から知ったけど、
いまだに意味はよく分からない。
誕生日やクリスマスに、
家族からプレゼントをもらったことがない。
だから、あげたこともなかった。

暖かい色の記憶がないわけではない。
夏休みは、ばあちゃんちに親せきが集まった。
朝から晩まで遊んでてもよかった。
ずっと続いて欲しかった。
でもお盆を過ぎると寒い色に逆戻り。

「寒い色」って気づいたのは大きくなってから。
どこも同じって思ってたけどちがった。
泊まりに行った友人の家は暖かかった。
とたんに自分の家が寒々しく見えた。

ねえ、寒い色しか知らない私に、
暖かい色が作れるの? 
ページトップへ

07/23
会報「いっぽいっぽ」123号
表紙  「家」
鹿股さんのページ 「怒らないこと」
さかなのことば。「悪人」
ひとこと diary
 (2011.5/31〜6/17)
「表紙の詩を、ぜひトップページのどこかに」という要望がありましたので…。
     家

人はなぜ家に帰るの?
なぜ帰りたいって思うの?

私は今アパートに向かって歩いている。
あの部屋が私の家?
違う気がする。
だって、帰りたいっていうより、
他に行くとこ無いからって感じ。
何が違うの?
帰ったって真っ暗だし、
誰かが待ってるわけでもないし…。

そうか!
ページトップへ

06/25
会報「いっぽいっぽ」122号
表紙  「あの頃の私」
鹿股さんのページ
「死屍(しかばね)に鞭打つ」
さかなのことば。「寄り添う」
ひとこと diary
 (2011.5/10〜5/30)
「表紙の詩を、ぜひトップページのどこかに」という要望がありましたので…。
      あの頃の私

これまで下ろしてきた荷物を並べてみて、
あの頃の私、
どれだけ背負っていたのか気づいた。

ただ突っ走ってた。
押しつぶされそうになりながら。
ゴールなんか見えないのに。
電池なんかとっくに切れてるのに。
どんなに綱渡りなことしてるのかも知らずに。

「辛い」「危ない」「疲れた」…。
そんな言葉は思い浮かばなかった。
今思うと冷や汗が出るけど。

もしできたら、
あの頃の私に、言ってあげたい気もする。
「そんなに無理しないで」。
でも、気づかないんだろうな…。

その代わりに、
今の私に言ってあげよう。
「よくがんばったね」。
ページトップへ

05/28
会報「いっぽいっぽ」121号別冊
東日本大震災直後2カ月間 (2011.3/16〜5/9)の「ひとこと diary」を別冊で発行しました。
会報「いっぽいっぽ」121号
表紙  「『ありがとう』のリレー」
鹿股さんのページ
「暗記している時思考は停止しています」
さかなのことば。「敬う」
ひとこと diary
 (2011.2/8〜3/10)
「表紙の詩を、ぜひトップページのどこかに」という要望がありましたので…。
    「ありがとう」のリレー

「ありがとう」の種が届いたら、
水をあげて大切に育てよう。
花が咲いて種をつけたら、
世界中のみんなに送ろう。
「あなたも次の人に渡して下さい」。
メッセージカードと一緒に。

これは、「ありがとう」のリレーだ。
「ありがとう」をふやしながら次につなげる。
でも、アンカーはいない。
世界中が「ありがとう」の花でいっぱいになるまで。    
ページトップへ

04/30
会報「いっぽいっぽ」120号UP。
鹿股さんのページ
「心でどう感じたかは、言葉にしないと忘れてしまいます。」
さかなのことば。「できない」
ひとこと diary
 (2011.1/11〜2011.2/4)

「ひ と こ と diary」の削除していた記述を復旧しました。
ページトップへ

02/26
会報「いっぽいっぽ」119号UP。
表紙 「機械」
鹿股さんのページ 「部分的に……」
さかなのことば。「強欲」
ひとこと diary
 (2010.11/22〜2011.1/6)
「表紙の詩を、ぜひトップページのどこかに」という要望がありましたので…。
      機械

ここでは、
機械にならなきゃ生きていけない。
心を持ったら生きていけない。

立ち止まったら、突き飛ばされる。
転んだら、踏みつぶされる。
「なぜ?」「なんのために?」
そんな疑問は邪魔。
階段を昇って次のホームへ。
走り続けられる者だけが、
満員電車に詰め込まれ、次の工程へ。

流れ作業ではじかれた僕らは不良品?
製品になっても、性能を比べられるし、
故障したら、修理なんかしないで、
新しいのと取りかえられる。
それでも、走り続けなきゃならないの?

ここでは、
機械にならなきゃ生きていけない。
心を持ったら生きていけない…。 
ページトップへ

01/29
会報「いっぽいっぽ」118号UP。
表紙 「かけっこ」
鹿股さんのページ 「本当の反省」
さかなのことば。お休み
ひとこと diary
 (2010.10/21〜11/17)
「表紙の詩を、ぜひトップページのどこかに」という要望がありましたので…。
      かけっこ

ぼくは、かけっこがきらい。
だって、
同じところからいっしょにスタートして、
同じゴールを目ざしたら、
ぜったい、誰がはやい、誰がおそい、ってなるでしょ?

走りたくなったらじゃダメなの?
まっすぐじゃなきゃダメなの?
どうしてもやりたいのなら、
一等賞になりたい人たちだけでやってよ。
ぼくはまざらないから。

ぼくは、
そこに行きたくなったら、自分で行くから。
みんなよりだいぶおそくなるだろうけど。    
ページトップへ

12/25
会報「いっぽいっぽ」117号UP。
表紙 「不思議」
鹿股さんのページ 「腑に落ちる」
さかなのことば。「志」
ひとこと diary
 (2010.10/8〜10/19)
「表紙の詩を、ぜひトップページのどこかに」という要望がありましたので…。
      不思議

私は一人では歩けない。
誰かの助けが絶対必要。
そう気づいたとたん、
スーッと軽くなった私の心。
不思議。

誰も助けてくれやしない。
全部自分でやらなきゃ。
自分のことは自分で決めなきゃ。
そう思ってた頃は、
何もかもがうまくいかなかった。

私も一人で歩けるようになりたい。
でもそのためには、
あなたの助けも必要。
こういうことなんだ…。
あなたが気づかせてくれた。
ページトップへ

12/17 ご家族へのページの「個別相談のご案内」に、Voice(相談者の声) 1名分追加。
ここからどうぞ。
   私がこんなに心配して頑張っているのに、どうして状況が悪い方向に進んでいっているのか、、、、そして、まさか子ども二人がひきこもりになろうとは、、、、、、。

   ふと自分がとってきた対応に疑問を感じ、たどり着いたのがフリースペースいっぽいっぽでした。
   まったく性格もひきこもりになる原因や状況も違う兄弟の相談でした。…   続きを読む   
ページトップへ

12/09 ご家族へのページの「個別相談のご案内」に、Voice(相談者の声) 1名分追加。
ここからどうぞ。
   10数年前から「不安障害」に苦しんできた彼。遠距離でのおつきあいが長く、私は彼の病気に関しては、長い間ほとんど無関心に近い状態でした。

  しかし3年前、高柳病院の宮腰先生の勧めで、療養のために私の家に彼が来たのをきっかけに、病気に関心を待たざるをえない状況になり、橋さんのカウンセリングを受けながら、彼への接し方を勉強し始めました。…
続きを読む
ページトップへ

11/23
会報「いっぽいっぽ」116号UP。
表紙 「台風一過」
鹿股さんのページ
「ガンを精神力で治した男の話」
さかなのことば。「nontitle」
ひとこと diary
 (2010.9/10〜10/6)
「表紙の詩を、ぜひトップページのどこかに」という要望がありましたので…。
     台風一過

夜中までの激しい雨や風がうそのよう。
真っ青に晴れわたった今朝の空。
そして、
今日も変わらず、嵐のような私の心。
いつかこの空のように、
おだやかに晴れる日が来るのだろうか…。

時々思う。
この化け物を、
魔法かなんかでやっつけられたらいいのに。
そして、明日目が覚めたら、
すべて夢だったように、
あの頃と同じおだやかな心に戻れたらと。  
ページトップへ

11/03 会報「いっぽいっぽ バックナンバー2004年分 UPしました。  
45号(2004.12.18)
44号(2004.11.20)
43号(2004.10.16)
42号(2004.9.18)
41号(2004.8.21)
40号(2004.7.17)
39号(2004.6.19)
38号(2004.5.15)
37号(2004.4.17)
36号(2004.3.20)
35号(2004.2.21)
34号(2004.1.17)
ページトップへ